訪問件数1.5
事務処理業務10分の1

「現場」「事務」「経営」みんながラクする、
クラウド型の訪問看護・訪問リハビリ・訪問介護支援システム

訪問看護、訪問介護 Careluxl(ケアラクスル)

Careluxlが2分でわかるPR動画

Careluxlを導入するメリット動画

「住み慣れた家で最期まで」
その大切な想いを支える仕組みづくりを。

サービスを受けたいと願う方は年々増えているのに、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護の訪問スタッフは離職率が高く、人手不足の状態。
看護、リハビリ、介護を必要とする方々にサービスを提供するためは、現場の「困った」を抜本的に解決する必要が・・・。

「現場」「事務」「経営」の意見を取り入れ業務の『効率化・省力化』を目指すシステムとして生まれたのが、
みんながラクするクラウド型の訪問看護・訪問リハビリ・訪問介護システム『ケアラクスル』です。

効率化・省力化を行うことで、事務所やスタッフのゆとりに繋がり、さらなる利用者様へのサービス向上をはかれる、循環型のシステムを実現できます。

みんながラクする
訪問看護・訪問リハビリ・訪問介護支援システムです

みんながラクする理由は?

訪問看護・訪問介護の応援ブログ
「楽する日記」

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Careluxlは40年の現場経験を積んだ
一人のナースのアイデアから生まれました。

訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護、それぞれの現場の業務効率化を考えた時にまずネックになるのが記録文書の作成時間でした。
サービス内容を記入するには忘れないうちに記録用紙へ書き込めば問題ありませんが、次の現場があるので後回しになりがちです。
全ての訪問サービス終了後に書き込もうとしてもペンが進みません。
人間は時間が経てば物事を忘れてしまいます。
思い出す作業も必要になるため、結果的に記録文書作成に時間がかかっていました。
しかし、看護記録、リハビリ記録、介護記録を電子化させることで、記録文書を作成する時間が大幅に削減することが可能となりました。
訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護の業務効率化をはかれます。

Careluxlを導入すると数日で楽になる。

訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護の業務効率化システムであるCareluxlは、年齢も経験も異なる訪問スタッフのサービスの質を均一化できるように設計されています。
電子化された申し送りや記録文書は、サービス終了後5分以内にタブレットから記入されるので、記録内容が具体性のある確かなものとなります。
また、過去5回分のその記録文書をタブレットより見ることができるので、訪問スタッフ間で情報共有ができ、よりきめ細やかなサービスを提供することができます。
さらに、記録様式もチェック方式を採用しているため、見やすくなっています。当然、突発的に発生したサービスも記録することが可能です。

地域包括ケアシステム

国が進める地方創生の下、厚生労働省は2025年までに地域包括ケアシステムの構築を推進すると声明を出しています。
地域包括ケアシステムを実現するために、まさに地方創生で語られる”まち(地域)づくり”が重要であり、地域住民1人1人が地域創生の主役となるまちづくりを目指していかなければなりません。
しかし、地方では特に少子高齢化、人口減少、景気低迷によって、介護・福祉業界の人手不足は深刻です。
これら社会が抱え持つ諸問題を解決するために、ICTシステムの利活用は不可欠であり、在宅介護を推進するためにも訪問系業務の効率化・省力化を進めた仕組が必要とされています。
Careluxlを使う事によって、訪問スタッフは直行直帰が可能となり、事務所と家の往復時間を家庭の時間に充てられます。
あるいは、事務所に戻る事なく次の利用者様宅を訪問することもできます。
ケアマネージャーからの利用者サービス提供票と訪問スタッフのシフト表のマッチングにICTシステムを利活用し、訪問スケジュールの作成を自動化しました。
事務員の請求書作成の手間も大幅に削減しています。訪問スタッフからの記録文書を責任者が確認・承認すると請求実績データとなります。
今までの訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護業界は短時間勤務が難しい職場でした。
しかし、今後は1日1時間を仕事に割ける方は訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護業界で活躍することができます。