「住み慣れた家で最期まで」。
その大切な想いを支えるしくみづくりを。

誕生ヒストリー

サービスを受たいと願う方は年々増えていますが、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護の現場は、さまざまな悩みを抱えています。
訪問スタッフの離職率が高く、人手不足の状態。
収益の問題。
制度改正への対応。

「住み慣れた自宅で、最後まで過ごさせたい。」
「ご家族の負担を軽くしたい。」
「みんなが最後まで幸せに暮らせる社会にしたい。」

看護、リハビリ、介護を必要とする利用者様の方々に、心のこもったサービスを提供したい。
そのためには、スタッフの確保、事務作業の見直し、収益の改善など「困っている」課題をクリアしていかなければなりません。

そんな「困った」を抜本的に解決するために、現場の意見を取り入れて考えたのが『効率化・省力化』。 効率化・省力化を行うことで、事務所やスタッフのゆとりに繫がり、さらさらなる利用者様へのサービス向上をはかれる、循環型のシステムを実現できます。

そのシステムを実現するために生まれたのが、「現場」「事務」「経営」みんながラクする、クラウド型の訪問看護・訪問リハビリ、訪問介護システム『ケアラクスル』です。

訪問看護訪問リハビリ訪問介護事業をバックアップ